ゆざまち移住ガイド

町の概要や制度を移住までの流れをまとめています。 「遊佐町さ、来てみねが~?」は、庄内弁で「遊佐町に来てみませんか?」という意味です。

2023年度遊佐町移住定住支援ガイド

遊佐町に移住する方・住んでいる方が受けられる制度をまとめています。

お試し移住体験

遊佐町の季節や暮らしを五感で体感してみてください。無料のお試し住宅も利用できます。

子育てしやすい遊佐町

子育て世代への移住奨励金や、18歳までの医療費無料等、子育て支援制度が充実している遊佐町。 海、山、川、田んぼと、自然豊かな環境も魅力です。

山形県のおでこ 遊佐町(ゆざまち)

自然気候言葉
東北で2番目の高さを誇る標高2,236mの鳥海山と日本海、そして一面に広がる庄内平野。鳥海山から湧き出る水で作られた遊佐米をはじめ、山の幸、海の幸も美味しいものばかり。 春は花見、夏は海水浴や花火大会、秋は芋煮会、冬はスノートレッキングなど、四季折々のレジャーが楽しめます。
山形市などの山形県内陸部に比べて、積雪量は少なめですが、風が強い日は吹雪くこともあります。しかし夏は心地よい日本海からの風が平野を駆け抜け、夜は星空がきれいに見えます。
山形県には主に4つの地域があり、それぞれ文化も言葉も違います。遊佐町は庄内弁を話します。「もっけだの(ありがとう、申し訳ない)」「んめちゃ(おいしい)」「おもしぇ(おもしろい)」など。「よろしぐの~(よろしくね)」と語尾に「の~」がつくのが特徴です。
 

写真で見る遊佐町

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